ライザップウーマンの食事報告アプリは面倒?アプリ嫌いな50代の「ゆる管理」口コミ

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【食事報告は面倒?】 アプリが続くコツ 50代の「ゆる管理」

「ライザップに入ったら、毎食のカロリー計算をして報告しなきゃいけないんでしょ?」 「スマホの操作とか苦手だし、面倒くさいのは続かない…」

そんな風に思って、入会をためらっていませんか?

こんにちは!50代でライザップウーマンに通い、見事ボディメイクに成功したkaecoです。

正直に言います。私は自他共に認める「超ズボラ」です(笑)。 入会前は「毎日の食事報告なんて絶対に無理!」と思っていました。

でも、そんな私が2ヶ月間、一度も欠かさずに報告を続けられたんです。 その秘密は、ライザップ専用アプリ(RIZAP touch)の「ある機能」を使った手抜き管理にありました。

この記事では、マメなことが苦手な50代でもストレスなく続けられる「アプリ活用術」と、トレーナーさんとの「交換日記のようなやり取り」について公開します。

 

かえ子
かえ子

kaecoです(娘2人の母/ダイエット検定1級保有)

「30万円…正直高いよね??」

でもね、将来ベッドの上で過ごす医療費を考えたら… 「ライザップウーマンへの30万は、自分の足への賢い投資!」って結論が出ました〜
結果、2ヶ月で筋肉+2kg!165cm・46kgの「動ける体」を取り戻しました!! 40代・50代の体づくりは、気合いじゃなくて「賢い選択(プロに頼る)」が大事です!

 

 

ライザップ専用アプリ「RIZAP touch」でできること

ライザップに入会すると、会員専用のアプリを使うようになります。 主な機能はこの3つです。

  1. 食事の報告(写真やメニューを登録)
  2. 体重・体脂肪の記録(グラフで見える化)
  3. トレーナーとのメッセージ(LINEのようなチャット機能)

「うわ、やっぱり大変そう…」と思いましたか? 大丈夫です。ここからがズボラ流の真骨頂です✨

 

50代でも続いた!ズボラ流「ゆる管理」3つの裏技

真面目な人ほど「きっちりグラム数を測って入力しなきゃ」と思い込みがちですが、そんな必要はありませんでした。

 

1. 食事入力は「写真撮って送るだけ」でOK

アプリには細かくメニューを入力する機能がありますが、私は途中から面倒になり、「写真をパシャっと撮って送信するだけ」にしていました(笑)。

それでもトレーナーさんはプロなので、写真を見れば、 「あ、タンパク質が足りてますね」 「ちょっと脂質が多いかも?」 と一瞬で判断してくれます。

文字を打つ必要なんてありません。「食べる前に撮る」。これだけ習慣にすれば10秒で終わります📸

 

2. 忙しい時は「事後報告」でも怒られない

仕事が激務で、その都度送るのがしんどい日もありました。 そんな時は、夜にまとめて3食分を送ったり、翌朝に「昨日の分です!」と送ったりしていました。

トレーナーさんも「お仕事お疲れ様です!送ってくれてありがとうございます」と優しく受け止めてくれます。 「リアルタイムじゃなくてもいい」と思うだけで、気持ちがすごく楽になりました。

 

3. メッセージ機能は「愚痴の吐き出し口」にする

このアプリの本当の価値は、食事管理ではなく「メンタル管理」にあります。 私は報告のついでに、一言コメントを添えていました。

  • 「今日は疲れすぎて甘いもの食べちゃいました…」
  • 「職場の飲み会断れませんでした(泣)」

すると、トレーナーさんからすぐに「大丈夫ですよ!じゃあ明日はこうしましょう」と返信が来ます。 一人で抱え込まず、すぐにプロに相談できる(しかも追加料金なし!)と思えば、アプリを開くのが楽しみになりました。

 

正直、「面倒くさい」と思った瞬間は?

もちろん、良いことばかりではありません。 仕事でクタクタになって帰宅した夜、「もう寝たいのに、アプリ開くの面倒くさいな…」と思ったことは何度もあります(笑)。

でも、逆転の発想をすると、この「面倒くささ」が抑止力になりました。

  • 「これ食べたら、またアプリで報告しなきゃいけないのか…」
  • 「入力するのが面倒だから、余計な間食はやめておこう」

結果的に、この「監視されている感」のおかげで、無駄食いを防げたのは間違いありません。 ズボラな私には、これくらいの強制力が必要だったんだと思います。

 

 

まとめ:アプリは「監視役」ではなく「パートナー」

最初は「先生に見せるための宿題」だと思っていましたが、途中からは「二人三脚で歩くためのパートナー」だと感じるようになりました。

  • 写真を送るだけで、栄養バランスをチェックしてくれる
  • 落ち込んだ時に、励ましの言葉をくれる
  • グラフが右肩上がり(筋肉増)になると、一緒に喜んでくれる

このアプリがあったからこそ、私は2ヶ月間、挫折せずにゴールまで走り抜けることができました。

「スマホの操作が不安」という方も、使い方はLINEより簡単なので安心してください。 まずは無料カウンセリングで、「実際のアプリ画面」を見せてもらうのもおすすめですよ!

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